趣味Web 小説 2004-02-12

デザイナー

誰にでも失敗・失言はあるものです。過去の小さなミスをいつまでもあげつらい、すばらしい業績の全てを否定する方々には与しません。本稿では長谷川恭久さんがブログに書かれた記事について批判していましたが、私の意図に反する利用が目立つため、2008年8月以降、本稿は非表示とします。

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