趣味Web 小説 2004-02-15

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内容も翻訳も不満ない。まあ本を読むたびに異論、異説をいいだしたらきりがないので、そのあたりは適当に省略。ただしひとつだけいいたいことがある。本書のデザインを担当した者は切腹すべし。装丁も、もうちょっとどうにかならなかったのか。ようするに編集者がダメなので、読みにくくて仕方がなかった。

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